「介護の仕事に興味はあるけど、土日はちゃんと休めるのかな……」
「急に体調をくずしたとき、休んだら現場に迷惑をかけてしまいそうで不安」
働き方を考えるとき、シフトや休みのことは誰もが気になるところだと思います。
今回は、その本音の疑問に、代表の上野が答えます。
テーマはズバリ——「土日休みは争奪戦!?」
みんな土日は休みたい。じゃあ、人手が足りなくなるのでは?
シフトを組むとき、正直なところ、多くの人が「土日は休みたい」と思うものです。
では、土日に人手が足りなくなってしまうのでは——?
代表の上野に率直に聞いてみました。
代表 上野シフトを組むとき、やっぱりみんな土日は休みたいと思うんですよ。でも、たくさん協力してくれる人がいるんです。土日に出られる人、この時間だけ出られる人……そうやってお互いにカバーし合うんですね。
ポイントは、全員が同じ働き方ではないということ。
「土日は出られるよ」という人もいれば、「この時間帯なら大丈夫」という人もいる。
ライフスタイルの違う人たちが集まっているからこそ、自然と穴を埋め合える。
これが、土日の”争奪戦”にならない理由です。
急に休むことになっても、大丈夫
働くうえで、もうひとつ心配なのが「急な体調不良」です。
自分が休むことで、利用者さんや同僚に迷惑をかけてしまわないか——。
ここも、しっかり体制があります。



どうしても体調が悪くなったりすると、代わりの人をスタンバイしたり。それでもいない場合は、お願い倒して出てもらうこともありますけど(笑)。基本的には、みんな助け合いでやっていますね。
代わりの人を用意できる体制があり、いざとなればみんなで協力し合う。
「一人で抱え込まなくていい」——これは、長く働くうえで大きな安心材料です。
ちなみに、上野自身も現場に出ることがあるのだとか。



場合によっては、私も実際に行ったりしますよ。
代表が現場を分かっていて、一緒に汗をかいてくれる。
こういう距離の近さも、この会社の雰囲気を表しています。
助け合いが成り立つのは、「いい人が集まっているから」
ここまで読んで、「そんなにうまく助け合えるものなの?」と思った方もいるかもしれません。
その答えを、上野はこう言い切りました。



みなさん本当に、いい人ばかりなんです!
…力を入れて言いますけど(笑)
シフトの柔軟さも、急なときのカバーも、結局は”人”で成り立っています。
お互いさまの気持ちで協力し合える仲間がいるから、無理なく続けられる。
制度やルールだけではない、この職場の空気こそが、クオリーサポートおおいたの一番の強みかもしれません。
だから、働き方に「不安」より「安心」を
まとめると、シフトと休みについては、こういう職場です。
- 土日も、みんなでカバーし合う。働き方の違う人が集まっているから成り立つ 。
- 急な体調不良も、代役やチームの助け合いでフォロー。一人で抱え込まなくていい。
- 代表自身も現場に出る、距離の近さ。
- それを支えているのは、“いい人が集まっている”という職場の空気。
「土日は休めるの?」
「急に休んだら大丈夫?」
——そんな不安を抱えている方こそ、安心して一歩を踏み出せる職場だと思います。
もちろん、あなたの生活に合わせた働き方の相談も、いつでも歓迎です。
まずは気軽にご相談ください
「自分の場合はどんな働き方ができる?」
——そんな段階のご相談からで大丈夫です。
ご質問やご応募、お気軽にどうぞ。
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